足の爪

「健康寿命」という言葉をご存じですか?
健康寿命とは「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」のことです。

超高齢化社会に向かう日本、「人生100年時代」と言われる現代を、より長く「健康寿命」を伸ばし、
ご自身の足で歩けるために爪切りや角質ケアなどの定期的な足のケアは非常に重要なことだと思っています。

私たちアルクスモアは

【健康な足でもっと歩こう「アルク(歩く)+スモア(もっと)」】

をテーマとしています。

取り替えのきかない大事な身体の土台である足の健康を保つため、
より多くの方に足のケアの大切さを知っていただきたいと思っています。

また、歯医者さんの予防歯科のように、足のトラブル予防ケアが日本の文化となるよう活動しています。
あなたの将来の足を健康にするのは今日から始める足のケアです。
一緒に健康な足づくりをしていきましょう!!

専門家の声
Expert voice
根塚 武先生

根塚 武 先生

根塚整形外科・スポーツクリニック
富山県サッカー協会会長

膝・腰など全ての土台が足にあります。
フットケアは健康維持増進、怪我の予防に大いに役立ちます。もし痛みを感じてなくても趾爪や角質肥厚の不具合は全身に影響を及ぼすことがあります。
継続的なフットケアを是非とも行ってください。